発表した。以下、プレスリリースの抜粋です。
カブドットコム証券株式会社は、伊藤忠商事株式会社(東京都港区 代表取締役社長 小林 栄三)の協力の下に、主要ネット証券では初となる、株式等を担保に利用できる外国為替保証金取引を2007年3月末頃から開始する予定です。手数料は片道3銭均一(1万通貨当り300円)と業界最低水準、10通貨を取り扱い複数のレバレッジコース(約1.2倍〜約47倍)から取引毎に目的に応じて選択可能です。自動ロスカットルールや逆指値をはじめとする自動売買等のリスク管理、充実したリアルタイムFXチャートやニュース等の投資情報、等も含め強力なサービス内容となる予定です。
注:主要ネット証券以外では、日産センチュリー証券が株を担保にした
FXのサービスを提供しております。また、「業界最低水準」の業界とは、
大手ネット証券をさし、FX専業業者は含まないものと思います。